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2ND HATSURI 01フライパン カラ、
ハンマーへ。

2025年6月入社/ペーシェ•ザビエ

ワタシ、リョウリダイスキ。デモ、シゴトタイヘン。カゾクトノジカン、ホトンド ナイ。「コレ、チョットムリ…」ト オモッタトキ、ホクリク ハツリ カイハツ ミツケタ。ウチカラ チカイ。オシゴトモ キョウミアル。ソレニ、ガイジンノ ワタシニモ、ミンナ “フツウニ” オハヨ〜 ト イッテクレル。「ア、ココハ イヤナキブン ゼロ」 トカンジテ、ニュウシャ キメマシタ。

Q1

前職と比べて「ここが違う」
「ここがいいな」
と感じるところは?

ユトリ デキタ。

レストランハ、イツモ バタバタ。アタマモ カラダモ、アツクナル。ココノ シゴトハ、モット “ジックリ”。センパイ ミンナ、ヤサシイ。ニホンゴ マチガエテモ、ワラッテ オシエテクレル。「ガイジン ダカラ」ソウイウ カベ、ゼンゼン ナイ。ワタシ、ココロモ カラダモ、ユトリ デキタ。

Q2

あなたの1stは?

バランス。

ワタシノ 1st ハ「バランス」。シゴト100%、カゾク0%。コレ、ダメ。
イマハ、シゴトトカゾク、ドッチモ タイセツニ デキル。ワタシ、コレガ イチバンシアワセ。

Q3

その “1st”を大事にできていると感じる時は?

カゾク ト オシャベリ。

マエハ キッチンデ ハタラキナガラ、「カゾク、ネテルカナ…」トオモッテタ。
イマハ、「キョウ、ナニ アッタ?」ト オシャベリ デキル。コノジカン、ワタシノ タカラモノ。

Q4

これからの目標を教えてください!

「ザビエ、タノムワ」ト イッテモラウ。

マダ マナブコト タクサン。デモ、ユックリ、デキルコト フヤシタイ。「ザビエ、タノムワ」ト イッテモラエル ヒトニ ナリタイ。ソシテ、アタラシイ ナカマ キタラ、ワタシモ ヤサシク サポート スル。ココハ、イロイロナ ヒトガ イキヤスクナル バショ。ワタシモ、ソウイウ ヒトニ ナリタイ。

2ND HATSURI 02 名刺より、
“大事なもの”を見つけた。

2018年6月入社/岡島雄也

前職は、毎日スーツで走り回る“営業フルマラソン”。数字、数字、数字……。楽しいこともありましたが、「もっと体を動かす仕事したいなぁ」と思う気持ちが強くなっていました。そんなとき北陸はつり開発を知り、現場の雰囲気がすごく良いと聞いて“営業スイッチ”が入りました。「ここ、なんか合いそうやぞ!」 と直感で入社を決めました。

Q1

前職と比べて「ここが違う」「ここがいいな」
と感じるところは?

人間関係の
ストレスがない。

営業は“言葉がすべて”。でも今は“体がすべて”。決められた数字に追われるより、仲間と協力して目の前の作業を終わらせていく感じが心地いいんです。先輩たちは明るくて、「これどうするんすか?」って聞くとすぐ教えてくれる。“素の自分”でいられる現場って、こんなに楽なんや…!” と実感しました。

Q2

あなたの1stは?

家族とお金。

「家族」と「お金」。この二つがちゃんと回ってると、自分がいちばん安定します。家族を大事にしつつ、しっかり稼ぎたい。そのバランスがいちばん大事です。

Q3

その “1st”を大事にできていると感じる時は?

“父ちゃん”できた時。

家に帰って、子どもと遊んだり、ごはんを一緒に食べたり。営業時代は「帰ったら寝るだけ」の日も多かったけど、今は家族時間がちゃんとある。“今日もちゃんと父ちゃんできたなぁ” と感じられる瞬間が増えました。

Q4

これからの目標を教えてください!

働きやすさを諦めない。

もっと仕事の幅を広げて、「岡島に頼もう」と言われる存在になりたい。そして、自分の経験を活かして、働きやすい空気づくりにも関わりたい。仲間同士がお互いを助け合って、“なんかここ居心地いいな” と感じられる会社にしていきたいです。

2ND HATSURI 03「“いらっしゃいませ”から、
 “おつかれさま”へ。」

2015年3月入社/寺島 幸宏

とんかつ屋では、揚げ場の音とお客さんの声に追われる毎日でした。気づけば「ただいま」より「いらっしゃいませ」を多く言っている自分がいて、「このままじゃ家族の顔忘れそうやな…」と本気で思いました。
そんなとき北陸はつり開発を知り、雰囲気の良さにひかれました。“ここなら、ちゃんと帰れる。ちゃんと暮らせる”そう思えたのが決め手で、転職しました。

Q1

前職と比べて「ここが違う」「ここがいいな」
と感じるところは?

余裕があって心地いい。

飲食のピークタイムは、まさに戦場。今は手順を踏んで、落ち着いて進めていく仕事なので、気持ちに余裕が生まれました。先輩たちは話しやすくて、わからないことを聞くと、「寺島、それでええよ〜」のゆるさで返ってくる。肩に力を入れなくても働けるのが、すごく心地いいです。

Q2

あなたの1stは?

仲間。

誰と働くかで、仕事のしんどさも楽しさも大きく変わると思っています。気持ちよく働ける人たちと一緒にいると、自然と前向きになれます。

Q3

その “1st”を大事にできていると感じる時は?

素直に頼り、頼られた時。

困っていたらすぐ声をかけてくれたり、逆に頼られたり。その“自然な助け合い”が当たり前にあるのが、この会社の良さだと思います。とんかつ屋時代より、“人との距離が近いなぁ” と感じることが増えました。

Q4

これからの目標を教えてください!

仲間思いが集まる場所へ。

仕事の幅を広げて、もっと仲間に頼ってもらえる存在になりたいです。上下関係にとらわれず、気軽に話せて助け合えるチームを作りたい。そして、“今日もみんなでええ仕事したなぁ”と笑って帰れる会社にしていきたいと思っています。

2ND HATSURI 04海のしごとから、
まちのしごとへ。

1992年1月入社/田端 正成

海での仕事がなくなり、「次はどんな働き方をしようか」と考えていました。そんなとき北陸はつり開発で声をかけてもらい、アルバイトとして現場に入ってみたら、みんなとても親切で、雰囲気がすごく良かったんです。
“ここなら続けられそうやな” と感じ、そのまま入社を決めました。

Q1

前職と比べて「ここが違う」「ここがいいな」
と感じるところは?

仲間がいる安心感。

海の仕事は自然相手で、思いどおりにいかない日も多かったですが、ここでは仲間と一緒に作業できる安心感があります。わからないことがあっても先輩がていねいに教えてくれますし、後輩からは「さすが田端さん、助かりました!」と言われることもあって、嬉しくなります。“チームで働く”という気持ちが強くなって、毎日がとても働きやすいです。

Q2

あなたの1stは?

家族。

どんな仕事をしていても、帰ったときに家族の顔を見るとほっとしますし、「明日もがんばろう」と思えます。仕事の内容が変わっても、家族を大事にしたいという気持ちはずっと同じです。

Q3

その “1st”を大事にできていると感じる時は?

家に帰って飲む一杯。

仕事を終えて家に帰り、家族とゆっくり話したり、ごはんを食べたりする時間が増えました。ふだんの何気ない会話でも “ああ、ここが自分の場所やな” と感じられます。生活のリズムも整い、家族との時間をしっかり味わえるようになったのが嬉しいです。

Q4

これからの目標を教えてください!

みんなで強くなりたい。

もっとたくさんの仕事を覚えて、仲間の力になれる存在になりたいです。そして、会社全体が仲良く、助け合えるチームであってほしいと思っています。みんながいろんな仕事に挑戦できて、“なんでもできる会社”になったら嬉しいです。

2ND HATSURI 05同じ景色の毎日から、
外の空気の中へ。

2014年1月/市村 優弥

前職では、同じラインをひたすら繰り返す毎日でした。そんなとき、知り合いに北陸はつり開発を紹介され、軽く手伝いに入ったのが最初です。外で働く気持ちよさに驚き、「ここなら一日一日が新しく感じられる」と強く思いました。そこから自然と、この会社で働きたいという気持ちが固まりました。

Q1

前職と比べて「ここが違う」「ここがいいな」
と感じるところは?

同じ日がひとつもない。

現場が変わることで気持ちも切り替わり、外の空気や季節を感じながら働けるのが魅力です。作業内容も毎日少しずつ違うので、自然と成長できる感覚があります。先輩たちは気さくで、「次これやってみよっか」と声をかけてくれるので、ステップアップもスムーズ。“昨日より今日の自分が少し前に進んでいる” と思えるところが気に入っています。

Q2

あなたの1stは?

プライベート。

自分にとっての1stは 「プライベートの時間」 です。趣味も家族との時間も、自分のペースで大切にしたい。今の働き方は、そのバランスが取りやすいと感じています。

Q3

その “1st”を大事にできていると感じる時は?

家でほっとできる時。

前より早く帰れることが増え、趣味の道具を触ったり、家族と話したりする余裕が生まれました。外で働くことで、いい疲れ方ができて、家に帰ったときの切り替えもスムーズです。“今日も自分らしく過ごせたな” と感じられる瞬間が増えました。

Q4

これからの目標を教えてください!

次に来る人を支えたい。

もっと技術を身につけて、若い人が入りやすい雰囲気づくりにも関わりたいです。仲間どうしが助け合い、自然体で働ける現場であってほしい。自分もその一員として、“みんなが気持ちよく働ける会社”をつくっていきたいと思っています。

2ND HATSURI 06 いじる”仕事から、
“つくる”仕事へ。

2015年1月入社/高橋 拓也

カー用品店で働いていた頃、毎日クルマを触るのは楽しかったんですが、違う世界にも挑戦してみたい気持ちが強くなっていきました。ちょうどその時期、常務に声をかけてもらい、「一回やってみるか?」と言われて現場へ。初めて見る作業ばかりでしたが、動きのある仕事にワクワクして、“ここで新しい道を走ってみよう”と転職を決めました。

Q1

前職と比べて「ここが違う」「ここがいいな」
と感じるところは?

毎日違う仕事に
出会える面白さ。

カー用品店は室内でこまかい作業が多かったけど、今は外で体を動かす仕事なので気持ちが切り替わりやすいです。現場によって作業が変わるのもおもしろくて、“今日も違う仕事を覚えたな”と感じる日が多い。先輩たちは話しやすく、わからないことも気軽に聞ける空気があります。自然体で働けるのが、この仕事のいいところです。

Q2

あなたの1stは?

家族。

自分の1stは 「家族」 です。仕事をがんばる理由も、帰りたい場所も、全部そこにあります。
家族が安心できる働き方を続けたいと思っています。

Q3

その “1st”を大事にできていると感じる時は?

家族と過ごす時間。

仕事を終えて家に帰り、家族と過ごす時間がしっかりあるときです。クルマをいじっていた頃よりも生活リズムが整い、“ちゃんと家族に向き合えるな”と感じられる日が増えました。何気ない会話でも、自分の原点に戻れる気がします。

Q4

これからの目標を教えてください!

若い人も
働きやすい会社へ。

もっと技術を覚えて、現場で頼られる存在になりたいです。若い人にも「ここ働きやすいよ」と胸を張って言える会社にしていきたい。仲間どうしで助け合いながら、“このチームでよかった”と思える現場をつくっていきたいです。